青山東男 偲ぶ会のご報告

会場の様子

遺影遺影の左の機関車はキューバで出会ったボールドウィンで、故人が最も気に入っていたもの。右にはキューバ産ラム酒の瓶。

司会を務めるのは.羅須地人鉄道協会発足以来、青山東男の下で活動を続けてきた永澤吉晃(左)。会場には大きく引伸ばされた作品も飾られています。下の写真で左に見えるのは、9200が2輌並んだ上芦別の機関庫の夜の風景。右は茅沼の8100。

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