ウェブラジオ「studio TeaParty」について


    《リンク》
studio TeaParty(公式)STP公式サイトです。コーナー紹介や執事ブログもあります。
studio TeaParty(配信)「studio TeaParty」(金曜更新)及び「聴いてくれたら胃〜之煮」(水曜更新)の配信ページです。らじろぐ内にあります。
めでぃあ横町放送局「studio TeaParty 轟け!」(隔週火曜更新)の配信コーナーです。めでぃあ横町内にあります。
小真にっき壱智村小真氏(おまちゃん)のブログです。旧:おま日記
harumi's blog櫻井浩美氏(はるるん)のブログです。
小さい宇宙坂田有希氏(ゆきてぃ)のブログです。
オフィスCHK浅井晴美氏(はる姉)、坂田有希氏、中國卓郎氏(マエストロ)、西垣俊作氏(執事/C2G)の所属事務所です。
オフィス ワタナベ櫻井浩美氏の所属事務所です。
株式会社 アーツビジョン笹島かほる氏(ハムカツ君/笹島百万年堂)の所属事務所です。


    《このページ内部の目次》
・出演者ブログや配信サイトへのリンク集(↑)
・各配信の個別まとめページへ(↓)
・このまとめについての説明等(↓)
・告知事項と諸注意(↓)
・STPまとめの総目次(細目次)(↓)
・更新履歴、連絡先等(↓)





「studio TeaParty」第1〜25回のまとめ(別ページ) [2006/7/7 〜 2006/12/22]
「studio TeaParty」第26〜50回のまとめ(別ページ) [2006/12/29 〜 2007/6/22]
「studio TeaParty」第51〜75回のまとめ(別ページ) [2007/6/29 〜 2007/12/14]
「studio TeaParty」第76〜100回のまとめ(別ページ) [2007/12/21 〜 2008/6/13]
「studio TeaParty」第101〜125回のまとめ(別ページ) [2008/6/20 〜 2008/12/5]
「studio TeaParty」第126〜150回のまとめ(別ページ) [2008/12/12 〜 2009/6/5]
「studio TeaParty」第151〜175回のまとめ(別ページ) [2008/6/12 〜 2009/11/27]
「studio TeaParty」第176回以降のまとめ(別ページ) [2009/12/4 〜 継続中]

「studio TeaParty 轟け!」第1〜20回のまとめ(別ページ) [2008/10/7 〜 2009/3/3]
「studio TeaParty 轟け!」第21〜40回のまとめ(別ページ) [2009/3/10 〜 2009/7/28]
「studio TeaParty 轟け!」第41回以降のまとめ(別ページ) [2009/8/4 〜 継続中]

「聴いてくれたら胃〜之煮」のまとめ(別ページ) [2006/11/1 〜 2007/10/31]
「続・聴いてくれたら胃〜之煮」のまとめ(別ページ) [2007/11/7 〜 2008/11/5]
「聴いてくれたら胃〜之煮スペー酢」のまとめ(別ページ) [2008/11/5 〜 2009/11/4]
「聴いてくれたら胃〜之煮ドリル」のまとめ(別ページ) [2008/11/11 〜 継続中]

・『恋姫†無双』DVD第6巻特典「studio TeaParty出張版」の紹介(作成予定)
「飛び出せ! studio TeaParty 2009 〜むしろはみ出せ!〜」イベントレポ リンク集(別ページ)





    《この「まとめ」コーナーについての説明等》

 はじめに
 ウェブラジオ「studio TeaParty」についての簡単なまとめです。おまちゃん(壱智村小真氏)、はるるん(櫻井浩美氏)、はる姉(浅井晴美氏)の三人をパーソナリティとするこの自主制作ラジオは、らじろぐの「エンターテイメント > テレビ/ラジオ」カテゴリー内の一コーナーとして、毎週金曜日に配信されています。2006年7月7日に開始されたこの番組も、すでに百回を越えて楽しく続けられています。
 しかし、すでに二年半を越える長寿番組となっているため、記憶のみを頼りに特定のバックナンバーを聴き返すことが難しくなっています。また、配信サイトでの容量上の限界から過去配信分が消去されており、ローカル保存していなかったリスナーや新規リスナーはそれらを聴くことができなくなっています。さらに出張版の「studio TeaParty 轟け!」は、最新分しか公開されずDLもできない仕様になっています。こうした一連の事情から、お茶会のバックナンバー各回についての簡単な内容要約を公開してみようと思い立ちました。リスナーが過去配信分を聴き返す際に手掛かりとなる「まとめ」として、またあるいは最近のリスナーがこれまでのSTPの活動を窺い知るための「紹介」として、そしてもしかしたら「思い出」として、この覚書ページが役立つことができたなら、これに勝る喜びはありません。
 7人のSTPメンバーの、豊かな創造性への敬意と、そしてこれまで数百時間を楽しませて下さったことへの感謝とともに、このページを公開します。 (2008年12月10日記す)

 この覚書についての説明とおことわり
 この覚書は、編者cactusが個人的に作成したまとめをここで公開しているものです。studio TeaPartyの方々との関係は一切ありません。ですから、このまとめの記載内容に関してはstudio TeaPartyの方々は責任を負いませんし、また他方で、一リスナーの私的なメモであるがゆえに、内容に誤解や遺漏が含まれる可能性があります。できるかぎりの公平と正確を期して作成しましたが、聞き取り間違いや書き忘れがあるかもしれません。
 また、音声のみで表現されているという性質上、どのような文字が当てられているのかが判らない場合が多々あります。ご承知おき下さい。ごく一般的な単語が想定される場合にはその文字を当て、そうでない場合には原則としてカタカナで表記しています。

 まとめの書式について
 STPメンバーのお名前は、基本的に番組中でのニックネームで記載しています。きちんとフルネームで書かないのは失礼かもしれませんが、しかしこのまとめは「それぞれがそういう役として演じているのだ」という認識で書いています。ですから、「壱智村氏」ではなく「おまちゃん」と書いています。
 おたよりを送っていらっしゃる投稿者のお名前も、省略せずに記録しています。投稿者の存在は、お茶会の存続に深く寄与しており、いわば8人目のお茶会メンバーだと考えるからです。投稿者欄は、原則として読み上げられた順番で書いています。メールの文面が読み上げられず、お名前に言及されているのみの場合には、括弧内にお名前を記しました。
 「お茶とお茶菓子」の欄は、基本的に配信元においてその都度記載されているものに従っています。ただし、場合によって加除変更等を行っています。
 「アイキャッチ」欄は、編者の判断で適当に呼称しています(――「○○シリーズ」のように書いています)。内容がバラバラの場合には、「various」と書いています。
 「CM」は、原則として台詞の抜粋で構成しています。ごく短いCMの場合にはほぼ全文になっていることもあり、他方で長編CMの場合はかなり圧縮されています。方針としては、名台詞を書き出すよりも、CMの筋立てが理解できることを重視しています。
 本文について。その回のトーク内容を、できるだけ簡潔に(できれば400字以下に収まるように)要約しています。もっとも、中身がとくに充実していたり、あるいは台詞や問題文の引用などをしていると、しばしばオーバーしてしまっていますが。「CM」と「ハムカツ君コーナー」の区切りは、それぞれ「-CM-」「-HAM-」として視覚的に表示しています。また、企画タイトルなどは太字(ボールド)で表示しています。なお、編集上の様々な考慮によって省略した部分もあり、すべての話題を書き出してあるとは限りません。
 外部リンクについて。このまとめの各所には外部サイトへのハイパーリンクを設けていますが、これらはほとんどの場合、編者の判断によって付したものです。できるかぎり正確を期して行いましたが、もしかしたら誤りまたは適切でない可能性があります。また、リンク先の各サイトと当ページとは無関係です。有害サイト等にはリンクしないよう配慮しています(――無用の心配でしょうが)。なお、リンク先の外部サイトは、ページを開いた際に音が出る仕様になっている場合があり、またリンク先ページがすでに消滅している場合もあります。ご注意下さい。
 書いていない事柄について。お茶会の収録時間は、どの回も30分前後に収まっているので、一々書いてはいません(――「胃〜之煮」まとめの方は書いています)。その都度の「まわし屋」(司会者)も、省略しました(――最初の挨拶をされる方が、その回の司会者です)。「おまラボ」の一問一答の内容も、それぞれに面白いのですが、ゲストさんのプライヴァシー(たとえば誕生日とか)に関わる質問もありますし、またこういう事柄をあまり細々と書いてしまうのはいやらしいと思うので、差し控えました。編者の個人的感想も、基本的に本文中には差し挟まないようにしています。ただし、状況説明等の都合上、簡単なコメントを挿入している場合があります。
 なお、このまとめでは、一部に文字色変更を行っています。文字色を背景色と同色に設定することで、そのままでは読めないようにする処理です(――その箇所を範囲選択すれば、読めるようになります)。主にクイズの正答やゲームの優勝者などを隠しておくのに用いています。ただし、閲覧環境によっては文字が隠されない(そのままで読めてしまう)場合があります。この点もご了解下さい。
 「聴いてくれたら胃〜之煮」については、本家お茶会とは別の編成でまとめています。「胃〜之煮」まとめの凡例についてはこちら(別ページ)を御覧下さい。


 凡例1(※第168回までの書式)
第xx回公開日(年/月/日)
ゲスト・参加者
(※メインパーソナリティについては基本的に省略)
投稿者(※通常メールは「ML」、CMネタは「CM」、アイキャッチは「EC」、キャッチコピーは「CC」、ハムカツ君宛は「HM」、キッチン宛は「KT」と付記)
お茶/お茶菓子アイキャッチ
前半のCM 後半のCM
オープニングの話題(※前半CMの前)。 -CM- 前半の話題(※「ハムカツ君」前)。 -HAM- 後半の話題(※「ハムカツ君」後)。 -CM- エンディングの話題(※後半CMの後)。

 凡例2(※第169回以降の書式)
第xx回公開日(年/月/日)
ゲスト・参加者CM
投稿者
お茶/お茶菓子アイキャッチ
オープニングの話題(※「ハムカツ君」前)。 -HAM- メインパートの話題(※「ハムカツ君」とCMの間)。 -CM- エンディングの話題(※CMの後)。



 《告知事項と諸注意》

 studio TeaPartyは、これまでに何度かリスナーに対する告知をしておられます。しかしそれらは、番組内での音声上のアナウンスにとどまっており、とりわけ新規リスナーにはアクセスしづらくなっています。ですので、これまでに告知されたことがらを、私が憶えている範囲で書きまとめておきます。studio TeaParty公式サイト内のコーナー紹介ページも御覧下さい。
  • メールについて:らじろぐ内のstudio TeaParty配信ページ(画面左上のところ)に、メールフォームとメールアドレスがあります。studio TeaPartyの公式サイトからも、メールを送ることができます。投稿や感想を送りましょう! ただし、実際の番組収録はかなり不定期ですので、特定の日付に合わせた内容のメールが間に合わない場合があります。ご注意下さい(――確実に間に合わせるには、1ヶ月くらい前に送っておくとよいようです)。また、メールがすぐには読まれない(:かなり後になってから読まれる)こともあります。
  • 物品発送について:studio TeaParty宛になんらかの物品を送りたいという場合は、メンバーのどなたかの所属事務所に、その方の名前に宛てて発送すれば、受け取ってもらえます(――例えばCHK関東地区事務所の所在地住所へ、CHKの中國卓郎氏宛で送る、というように)。事務所が移転している場合もあるため、送り先の住所は、それぞれの公式サイト(上記リンクを参照)等で最新の情報をご確認下さい。
  • 食べ物(お茶菓子)について食品の現物を送るのは差し控えて下さい、とのことです。studio TeaPartyは実際には不定期に収録している(毎週集まっているわけではない)ため、賞味期限等の問題が生じるからです。おすすめのお茶菓子がある場合には、「こういうお菓子がありますよ」とメールでおすすめしましょう。
  • CMについて:CM案は、そのまま使える完成台本の方が良いのですが、きちんとした台本形式でなくとも構いません。「こんな感じのネタで」という大まかな感じのアイデアでも大丈夫です。尺については、CMに相応しい長さ(20秒〜30秒程度、長くともせいぜい1分くらいまで)でお願いします。「この役はこの方に演じてほしい」という当て書きをしていただいても結構ですが、必ずしもそのご希望に沿えない場合もあります、とのことです。また、投稿台本そのままにはならない(アレンジされる)場合があります。ご了承下さい。
  • アイキャッチについて:アイキャッチ(ジングル)案も募集しています。最近は簡単な質問ネタになっていることも多いのですが、それに限らず、なんでもOKです。ただし、アイキャッチの数は3個ではなく4個なので、ご注意下さい。また、あくまでアイキャッチですので、長くなりすぎないように(一言で言えるくらいで)お願いします、とのことです。
  • 卓郎ネームについて。「胃〜之煮」への投稿メールの中で、「中國ネーム(/卓郎ネーム/胃〜之煮ネーム)を下さい」と書いておくと、中國氏があなたにオリジナルの名前(ペンネーム、投稿ネーム)を付けてくれるかもしれません。もちろんそれを使うのも使わないのもあなたの自由です。卓郎ネームは「○○○ 胃之△△番」という形になります。

 その他、一般的な注意事項や小ネタの予備知識を書いておきます。
  • 投稿メールの内容について。メールの最初の挨拶は「ABっす!」と言うのが通例です。投稿メールの文面は、長すぎないようにしましょう。また、番組内で読まれることを考えて、常識の範囲を逸脱しないように、そしてできるだけ読みやすいように配慮しましょう。
  • メールが読まれるタイミングについて。studio TeaPartyと胃〜之煮は、収録スパンがまちまちのようなので、投稿メールがすぐに読まれるとは限りません。気長に待ちましょう。また、誕生日お祝いメールなどは、かなり早めに送っておく方が安全です(――都合が都合ですので、目当ての日付の1ヶ月くらい前に送信しても、失礼には当たらないと思います)。
  • バックナンバーについて。配信サイト(らじろぐ)の容量の都合上、過去配信分は順次消去されていきます。残念なことですが、どうしてもやむを得ないことですので、我慢しましょう。ログ削除の前には配信サイト上でその旨を告知して下さっていますので、繰り返し聴きたい方は、その都度、無くならないうちに保存しておきましょう。
  • 「おまぁるAB」とは? 「おまぁるAB」というのは、架空の番組スポンサーです。ですからstudio TeaPartyは、完全に非営利の、自発的な自主制作ラジオなのです。ネーミングの由来についてはお茶会第74回第163回で語っておられます。
  • 番組内の設定。C2Gこと執事さんは、2006年に67歳になるお年(逆算すると1939年生まれ)です。2009年には70歳になりました(というような設定が昔はあったのですが……)。ゆきてぃは、しばしば群馬へメイド研修に行っています(ということになっています)。何故かときどきブラックゆきてぃに変化することがあります(※――ちなみに「ブラックゆきてぃ」は、『どき魔女』で坂田氏が演じられた「メリー」に触発されたものでした、とのことです:リンク)。
  • 「唱和之多喜」というのは、笹島かほる氏と中國卓郎氏のユニット名です。
  • はるるんをいたわりましょう。 → 2010年のはるるんは一味違います!





    《STPまとめ:総目次》

――「studio TeaParty」――
1ページ目
第1回
第2回
第3回
第4回
第5回
第6回
第7回
第8回
第9回
第10回
第11回
第12回
第13回
第14回
第15回
第16回
第17回
第18回
第19回
第20回
第21回
第22回
第23回
第24回
第25回
2ページ目
第26回
第27回
第28回
第29回
第30回
第31回
第32回
第33回
第34回
第35回
第36回
第37回
第38回
第39回
第40回
第41回
第42回
第43回
第44回
第45回
第46回
第47回
第48回
第49回
第50回
3ページ目
第51回
第52回
第53回
第54回
第55回
第56回
第57回
第58回
第59回
第60回
第61回
第62回
第63回
第64回
第65回
第66回
第67回
第68回
第69回
第70回
第71回
第72回
第73回
第74回
第75回
4ページ目
第76回
第77回
第78回
第79回
第80回
第81回
第82回
第83回
第84回
第85回
第86回
第87回
第88回
第89回
第90回
第91回
第92回
第93回
第94回
第95回
第96回
第97回
第98回
第99回
第100回
5ページ目
第101回
第102回
第103回
第104回
第105回
第106回
第107回
第108回
第109回
第110回
第111回
第112回
第113回
第114回
第115回
第116回
第117回
第118回
第119回
第120回
第121回
第122回
第123回
第124回
第125回
6ページ目
第126回
第127回
第128回
第129回
第130回
第131回
第132回
第133回
第134回
第135回
第136回
第137回
第138回
第139回
第140回
第141回
第142回
第143回
第144回
第145回
第146回
第147回
第148回
第149回
第150回

7ページ目
第151回
第152回
第153回
第154回
第155回
第156回
第157回
第158回
第159回


第160回
第161回
第162回
第163回
第164回
第165回
第166回
第167回
第168回


第169回
第170回
第171回
第172回
第173回
第174回
第175回



8ページ目
第176回
第177回
第178回
第179回
第180回
第181回
第182回
第183回
第184回


 …








 


――「聴いてくれたら胃〜之煮」――
「聴いてくれたら胃〜之煮」
巻ノ壱(1)
巻ノ弐(2)
巻ノ参(3)
巻ノ肆(4)
巻ノ伍(5)
巻ノ陸(6)
巻ノ漆(7)
巻ノ捌(8)
巻ノ玖(9)
巻ノ拾(10)
巻ノ拾壱(11)
巻ノ拾弐(12)
巻ノ拾参(13)
巻ノ拾肆(14)
巻ノ拾伍(15)
巻ノ拾陸(16)
巻ノ拾漆(17)
巻ノ拾捌(18)
巻ノ拾玖(19)
巻ノ弐拾(20)
巻ノ弐拾壱(21)
巻ノ弐拾弐(22)
巻ノ弐拾参(23)
巻ノ弐拾肆(24)
巻ノ弐拾伍(25)
巻ノ弐拾陸(26)
巻ノ弐拾漆(27)
巻ノ弐拾捌(28)
巻ノ弐拾玖(29)
巻ノ参拾(30)
巻ノ参拾壱(31)
巻ノ参拾弐(32)
巻ノ参拾参(33)
巻ノ参拾肆(34)
巻ノ参拾伍(35)
巻ノ参拾陸(36)
巻ノ参拾漆(37)
巻ノ参拾捌(38)
巻ノ参拾玖(39)
巻ノ肆拾(40)
巻ノ肆拾壱(41)
巻ノ肆拾弐(42)
巻ノ肆拾参(43)
巻ノ肆拾肆(44)
巻ノ肆拾伍(45)
巻ノ肆拾陸(46)
巻ノ肆拾漆(47)
巻ノ肆拾捌(48)
巻ノ肆拾玖(49)
巻ノ伍拾(50)
巻ノ伍拾壱(51)
巻ノ伍拾弐(52)

「続・聴いてくれたら胃〜之煮」
末期ノ壱(1)
末期ノ弐(2)
末期ノ参(3)
末期ノ肆(4)
末期ノ伍(5)
末期ノ陸(6)
末期ノ漆(7)
末期ノ捌(8)
末期ノ玖(9)
末期ノ拾(10)
末期ノ拾壱(11)
末期ノ拾弐(12)
末期ノ拾参(13)
末期ノ拾肆(14)
末期ノ拾伍(15)
末期ノ拾陸(16)
末期ノ拾漆(17)
末期ノ拾捌(18)
末期ノ拾玖(19)
末期ノ弐拾(20)
末期ノ弐拾壱(21)
末期ノ弐拾弐(22)
末期ノ弐拾参(23)
末期ノ弐拾肆(24)
末期ノ弐拾伍(25)
末期ノ弐拾陸(26)
末期ノ弐拾漆(27)
末期ノ弐拾捌(28)
末期ノ弐拾玖(29)
末期ノ参拾(30)
末期ノ参拾壱(31)
末期ノ参拾弐(32)
末期ノ参拾参(33)
末期ノ参拾肆(34)
末期ノ参拾伍(35)
末期ノ参拾陸(36)
末期ノ参拾漆(37)
末期ノ参拾捌(38)
末期ノ参拾玖(39)
末期ノ肆拾(40)
末期ノ肆拾壱(41)
末期ノ肆拾弐(42)
末期ノ肆拾参(43)
末期ノ肆拾肆(44)
末期ノ肆拾伍(45)
末期ノ肆拾陸(46)
末期ノ肆拾漆(47)
末期ノ肆拾捌(48)
末期ノ肆拾玖(49)
末期ノ伍拾(50)
末期ノ伍拾壱(51)
末期ノ伍拾弐?(52)

「聴いてくれたら胃〜之煮スペー酢」
シャトル01
シャトル02
シャトル03
シャトル04
シャトル05
シャトル06
シャトル07
シャトル08
シャトル09
シャトル10
シャトル11
シャトル12
シャトル13
シャトル14
シャトル15
シャトル16
シャトル17
シャトル18
シャトル19
シャトル20
シャトル21
シャトル22
シャトル23
シャトル24
シャトル25
シャトル26
シャトル27
シャトル28
シャトル29
シャトル30
シャトル31
シャトル32
シャトル33
シャトル34
シャトル35
シャトル36
シャトル37
シャトル38
シャトル39
シャトル40
シャトル41
シャトル42
シャトル43
シャトル44
シャトル45
シャトル46
シャトル47
シャトル48
シャトル49
シャトル50
シャトル51
シャトル52

「聴いてくれたら胃〜之煮ドリル」
メトロ01號
メトロ02號
メトロ03號
メトロ04號
メトロ05號
メトロ06號
メトロ07號
メトロ08號
メトロ09號
メトロ10號
メトロ11號
メトロ12號
メトロ13號
 …
  


――各種特番――
「狩(仮)」
「狩(仮)2」
「狩(仮)3」
「UNOしちゃUNO/1」
「緊きゅUNO企画会議しちゃUNO#01」

「狩(仮)4」
「狩(仮)5」
「あけましておめでとうございます!」


――「studio TeaParty 轟け!」――
1ページ目
第1回
第2回
第3回
第4回
第5回(2-1)
第6回(2-2)
第7回(2-3)
第8回(2-4)
第9回(3-1)
第10回(3-2)

第11回(3-3)
第12回
第13回
第14回
第15回
第16回
第17回
第18回
第19回
第20回
2ページ目
第21回
第22回
第23回
第24回
第25回
第26回
第27回
第28回
第29回
第30回

第31回
第32回
第33回
第34回
第35回
第36回
第37回
第38回
第39回
第40回
3ページ目
第41回
第42回
第43回
第44回
第45回
第46回
第47回
第48回
第49回
第50回

第51回
第52回
第53回
第54回
第55回
第56回
第57回
第58回
 …



――その他、イベント――
・『恋姫†無双』DVD第6巻特典「studio TeaParty出張版」の紹介(作成予定)
「飛び出せ! studio TeaParty 2009 〜むしろはみ出せ!〜」 リンク集





このコーナーの更新履歴 (※特別番組については省略)
2008年06月10日「胃〜之煮」及び「続・胃〜之煮」(末期ノ弐拾肆[24]まで)のまとめを公開。
2008年09月17日「続・胃〜之煮」:末期ノ肆拾参(43)まで。
2008年11月05日「続・胃〜之煮」:末期ノ伍拾弐(52)まで。
2008年12月10日「studio TeaParty」及び「轟け」のまとめを公開。それとともに独立コーナー化し、目次ページ(このページ)も作成。本家お茶会:第124回まで。「スペー酢」:シャトル05まで。「轟け」:第9回まで。
2009年01月12日本家お茶会:第129回まで。「スペー酢」:シャトル09まで。「轟け」:第20回まで。
2009年03月04日本家お茶会:第136回まで。「スペー酢」:シャトル15まで。
2009年06月11日本家お茶会:第147回まで。「スペー酢」:シャトル31まで。「轟け」:第33回まで。
2009年09月03日本家お茶会:第151回まで。「スペー酢」:シャトル42まで。
2010年02月11日本家お茶会:第184回まで。「スペー酢」:シャトル52まで。「轟け」:第58回まで。「ドリル」:メトロ13號まで。「飛びはみ」のイベントレポリンク集を作成。告知事項と諸注意を記載。


(作成者:cactus。ご連絡の際はこちらのアドレスへ)

雑記: らじろぐのSTP配信ページのデザインがリニューアルされましたね(2009年10月10日頃)。リニューアル前のも暖色系でまとめられたシンプルで気持ちの良いデザインでしたが、リニューアルされた配色も見やすい感じです。タイトル右下の「おまぁる」の落款も秀逸です(――やはりこれも西垣さんが書かれたのでしょうか?)。
 ちなみに、当サイトのこのページの背景色(橙色)は、リニューアル前のお茶会配信ページのデザインから拝借していました。タイトル部分が、この橙色だったのです。配信ページが装いを新たにされたのでこの機会にうちのデザインも変えようかな、とも思いました。しかし、三年以上も毎週見て親しんできた旧デザインにも愛着がありますし、これはこれできれいな色なので、さしあたりは背景色はこの橙色のままにしておきます。


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